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    <title>Health &amp;amp; Beauty Dish</title>
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    <description>心の動く感じる方へ　そんな私ブログ</description>
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    <title>2009年 明けましておめでとうございます。</title>
    <description>


２００９年がやってまいりました。
昨年は一気に景気が冷え込み、
先行き暗いというニュースが沢山舞い込んで参りました。
こんなに暗いくらいと言われるとねぇ・・・
なんだか未来に不安を抱え、心も冷え込みそうな気分に陥ることもあるかと思います。

私は思うのですが、幸せ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/090101.jpg" width="400" height="246" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
２００９年がやってまいりました。<br />
昨年は一気に景気が冷え込み、<br />
先行き暗いというニュースが沢山舞い込んで参りました。<br />
こんなに暗いくらいと言われるとねぇ・・・<br />
なんだか未来に不安を抱え、心も冷え込みそうな気分に陥ることもあるかと思います。<br />
<br />
私は思うのですが、幸せも不安もすべて自分の中にある。<br />
自分の心の持ちようで、どうともとれる気がするのです。<br />
私事だけ言わせていただくと、ここ数年間は結構きついこともありまして、行きの詰まることが多くありました。<br />
そんな時だからこそ、ありがたみがわかる気がします。<br />
<br />
何かに負けそうな時、自分を見失いそうな時、<br />
ただ、片意地を張って我武者らに進むだけではなく、<br />
まずは一息ついて、肩の力を抜いてみるのも悪くないものです。<br />
ふっと、いい発想が生まれたりして・・・<br />
<br />
“まずは、いっぷく”<br />
・・・・2009年あけましておめでとうございます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-02T19:53:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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    <title>夏の思い出</title>
    <description>すっかり秋の風が入ってきて、風が少しひんやりとしてきましたね。

2008年夏はもうこない・・・なんて
夏、何してたのかなぁ〜なんて思い返してみたりして。

手帳を開く、わたし。

○地元の友達の家で久々の会合

○映画　たみおのしあわせ

○椿山荘＆フォーシーズンで
　アフタヌ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
すっかり秋の風が入ってきて、風が少しひんやりとしてきましたね。<br />
<br />
2008年夏はもうこない・・・なんて<br />
夏、何してたのかなぁ〜なんて思い返してみたりして。<br />
<br />
手帳を開く、わたし。<br />
<br />
○地元の友達の家で久々の会合<br />
<br />
○映画　たみおのしあわせ<br />
<br />
○椿山荘＆フォーシーズンで<br />
　アフタヌーンティー＆トワイライトシャンパン<br />
<br />
○フェルメール　in上野<br />
<br />
○醍醐味でのんびりランチ　in丸の内<br />
<br />
○友達と渋谷でホルモン焼き→ダーツ→カラオケ<br />
<br />
○姉とイタリアン　３回<br />
<br />
○映画　六本木ヒルズで２本だて（帰れなかったので、朝までに２本見ました。）<br />
<br />
○微妙に見た　神宮花火大会<br />
<br />
○いつの間にかに回数が増えていた　一人 bar & cafe<br />
<br />
etc・・・・<br />
<br />
<br />
よく考えたら、めちゃめちゃ遊んでいた気がする。<br />
手帳見返してみたら、この充実感に満足してしまった。<br />
そろそろ、働くかなぁ〜。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-10T23:40:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=758530">
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    <title>初・お誂え　 “下駄”　</title>
    <description>ゆかたには、やはり下駄ということで、会社のお昼
休みに自転車で浅草の長谷川商店に行ってきました。

お店に入ると・・・・
沢山の下駄・草履の台。
沢山の鼻緒。
ここは問屋さんなので凄い品数。


店のおじさんに早速声を掛けられる。

店「下駄を買いに？」

私「はい。焼きの下駄...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ゆかたには、やはり下駄ということで、会社のお昼<br />
休みに自転車で浅草の<a href="http://www.kimono-taizen.com/shop/hasegawa.htm" target="_blank">長谷川商店</a>に行ってきました。<br />
<br />
お店に入ると・・・・<br />
沢山の下駄・草履の台。<br />
沢山の鼻緒。<br />
ここは問屋さんなので凄い品数。<br />
<br />
<br />
店のおじさんに早速声を掛けられる。<br />
<br />
店「下駄を買いに？」<br />
<br />
私「はい。焼きの下駄にしようと思って。」<br />
<br />
店「足のサイズは・・・じゃあ、これか、これ。台の高さが違うだけだから・・・・」<br />
<br />
私「じゃあ、これにします。」<br />
<br />
下駄の台は桐の焼きに決定。<br />
<br />
店「鼻緒はここから選んで・・・」<br />
<br />
私が二つの鼻緒で悩んでいると<br />
<br />
店「こっちのほうが素材がいいからこっちがいいよ。」<br />
<br />
私「じゃあ、これでお願いします。」<br />
<br />
どんなものが欲しいかイメージしていたので、ちゃっちゃと数分で決定。<br />
このお店はどんなのがいいか、イメージして行かないと選ぶの大変かも。<br />
<br />
そして、そのおじさんが鼻緒を私の足に合わせてすげてくれました。<br />
<br />
<br />
台は焼きで鼻緒は鹿の子に止めるとことが赤でと思っていたので、イメージ通りのものができました。<br />
<br />
お店のおじさんとこんなやり取りをしながら買い物をするって楽しいし、<br />
自分のイメージのものが出来上がるって、とっても幸せですね。<br />
<br />
<img src="images/geta.jpg" width="400" height="291" alt="" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ファッション</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-31T06:55:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=758528">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=758528</link>
    <title>初・お誂え　有松鳴海絞り“ゆかた”</title>
    <description>

夏も本番。

今年は浴衣を誂えてみました。
実は大人になって浴衣を誂えるのは初めて。

浅草橋の小さな呉服屋さんのショーケースに飾ってあったのは
今年ずっと気になっていた、有松鳴海絞りの藍色の反物。
浴衣にしてはちょっとお高いですが、やっぱり素敵。
一目惚れ。
お店をく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/yukata.jpg" width="400" height="289" alt="" class="pict" /><br />
<br />
夏も本番。<br />
<br />
今年は浴衣を誂えてみました。<br />
実は大人になって浴衣を誂えるのは初めて。<br />
<br />
浅草橋の小さな呉服屋さんのショーケースに飾ってあったのは<br />
今年ずっと気になっていた、<a href="http://www.shibori-kaikan.com/shiboritowa.html" target="_blank">有松鳴海絞り</a>の藍色の反物。<br />
浴衣にしてはちょっとお高いですが、やっぱり素敵。<br />
一目惚れ。<br />
お店をくぐって、即購入決定。<br />
<br />
絞りなので色止めと幅だしをしてもらって、縫っていただくのでちょっと時間がかかりますが、待っている時間も楽しめるというものです。<br />
<br />
出来上がってきたゆかたを見て、やっぱり素敵だなぁ。<br />
しかも手縫い。手縫いっていいなぁ。<br />
<br />
まだ、お出かけデビュー日は決まっていませんが、<br />
普段にさらっと着られる、粋な人になりたいものです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ファッション</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-30T06:09:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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    <title>“夏は鰻より穴子”　日本橋 玉ゐ</title>
    <description>

そういえば、このまえ“土用の丑の日”だったのをすっかり忘れてスーパーへ。
売り場は盛り上がっているが、私は盛り上がらない。
だって、鰻の旬は秋〜初冬なんだもの。
なぜ、“土用の丑の日”が出来たかは色々説がありますが、売るために昔の人が作った広告ってやつで・・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/anago.jpg" width="400" height="193" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そういえば、このまえ“<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E4%B8%91%E3%81%AE%E6%97%A5" target="_blank">土用の丑の日</a>”だったのをすっかり忘れてスーパーへ。<br />
売り場は盛り上がっているが、私は盛り上がらない。<br />
だって、鰻の旬は秋〜初冬なんだもの。<br />
なぜ、“<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E4%B8%91%E3%81%AE%E6%97%A5" target="_blank">土用の丑の日</a>”が出来たかは色々説がありますが、売るために昔の人が作った広告ってやつで・・・・<br />
鰻とよく比較される穴子は今が旬なのでした。<br />
<br />
そんな私の心は穴子で盛り上がり、穴子専門店の“<a href="http://anago-tamai.com/" target="_blank">日本橋 玉ゐ</a>”へ足が向きました。<br />
昭和アンティークな店に入り、看板商品のあなご箱めし（小箱）仕上げは焼き上げと茶漬け用出汁を注文。<br />
ちなみに上には中箱・大箱とあるが、小箱が穴子一枚で、中が2枚、大が3枚となっている。中箱だと2枚なので煮上げ、焼き上げ一枚づつで頼めます。<br />
<br />
焼き上げで頼んだのですが、十分柔らかい仕上がり。<br />
まずはそのまま、そして薬味を付けて。<br />
美味しいのですが、私にはタレがこっくりしていて甘すぎるかなぁ。<br />
最後にお出しをかけてお茶漬けに。<br />
お茶漬けにしたほうがすっきりしていていいかもしれません。<br />
ふ〜う。満足。<br />
<br />
全部を食べ終えて。やっぱり穴子は白焼きかなぁ。（笑）<br />
白焼きもあるので、今度は誰かとお酒を飲みながら食べたいものです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フード</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-29T22:10:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=755782">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=755782</link>
    <title>“想像の必要がない面白さ”　ホット・ファズ</title>
    <description>

あ〜。
あつい。梅雨開けましたね。

こんな時にはカラッカラの映画はいかがでしょうか？


ホット・ファズ　俺たちスーパーポリスメン！



私もそんな乗り気じゃなく、友達についていったのですが、
これがもの凄くアホな映画でして・・・・・
う〜ん。（内容は・・・・）
最後の10分...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/hot-fuzz_large.jpg" width="350" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
あ〜。<br />
あつい。梅雨開けましたね。<br />
<br />
こんな時にはカラッカラの映画はいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
<a href="http://hotfuzz.gyao.jp/" target="_blank">ホット・ファズ　俺たちスーパーポリスメン</a>！<br />
<br />
<br />
<br />
私もそんな乗り気じゃなく、友達についていったのですが、<br />
これがもの凄くアホな映画でして・・・・・<br />
う〜ん。（内容は・・・・）<br />
最後の10分の爽快感を味わうための映画。<br />
無条件に考えなくていい、アホな映画で頭を空っぽにするのもいいですよ。<br />
たまにはね。とにかく見てみて。<br />
ビバ、イギリス！！<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-22T02:16:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=749121">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=749121</link>
    <title>ぐっときた　　“ぐるりのこと”</title>
    <description>

映画“ぐるりのこと”を観た。
リリー・フランキーが出演するということでなんとなく気になっていた映画だった。渋谷のシネマ・ライズに公開日初日に足を運んだ。

９０年代におこった社会犯罪と、一組の夫婦がいろいろなことがありながらも寄り添い生きていく映画。


法廷画家...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/main.jpg" width="300" height="212" alt="" class="pict" /><br />
<br />
映画“<a href="http://www.gururinokoto.jp/" target="_blank">ぐるりのこと</a>”を観た。<br />
<a href="http://www.lilyfranky.com/top/" target="_blank">リリー・フランキー</a>が出演するということでなんとなく気になっていた映画だった。渋谷の<a href="http://www.cinemarise.com/" target="_blank">シネマ・ライズ</a>に公開日初日に足を運んだ。<br />
<br />
９０年代におこった社会犯罪と、一組の夫婦がいろいろなことがありながらも寄り添い生きていく映画。<br />
<br />
<br />
法廷画家という夫が、犯罪者を生身で感じながらの仕事をする。非日常であって、身近にあってもおかしくない社会的事件の日常感が伝わってくる。連続幼女誘拐殺人事件や地下鉄サリン事件などの猟奇的な事件が多発する現代の人間のゆがみを強く感じる反面、この犯罪者も一人の人であると感じずにはいられませんでした。<br />
<br />
その社会を背景に一組の夫婦が描かれているのだか、几帳面できちんとしている妻が子供の死をきっかけに自分を追いつめ壊れていく姿が苦しくもあり、愛おしかった。<br />
橋口亮輔監督は前作『<a href="http://www.cine.co.jp/hush/" target="_blank">ハッシュ！</a>』から今作まで６年開いたのだが、その間にうつを体験し、「うつで究極の孤独な状態を経てみると、希望とは、人と人とのつながりの中にしか生まれない。そういう映画を作ろうと思いました」とインタビューに書いていた。そのことがすごく伝わってきて、誰かと寄り添い生きていくことはつらいこともあるけど、素敵なことだと再認識し、小さな希望をもらった気がした。<br />
私もうつになった経験があり、周りのすべての人を排除して自らどうしようもなく孤独に落ちていった時期があった。どうすれば息が楽になるのか、希望が持てず、いっそ死んでしまおうかと考えがぐるぐるまわるだけで絶望していた。<br />
苦しい思いをしたからこそ見えてくることもある。普通に笑えること、平凡に思える生活がどれだけ幸せなのか思い出させてくれた。<br />
<br />
<br />
一緒にみた友達に、「カナオみたいな人、好きだよね。そんな人みつければいいよ。」と言われたのだが。<br />
かなり、好きだなぁって思った。<br />
一見だめそうでも、何があっても手を離さないでいてくれるカナオ（夫）がとっても素敵だと思った。<br />
女友達の眼力はあなどれないなぁ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-11T22:05:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=746159">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=746159</link>
    <title>偶然の出会い in 金沢</title>
    <description>珈琲屋を後にして、近くのギャラリーアルトラに雨宿りついでに足を運んだ。
販売を行っている二階にあがる。

若手作家さんを中心になかなかいい品揃えである。
九谷焼、上出長右衛門窯の作品に目がいきました。凹釉が施された作品の図案はちょっと溶けた感じで素敵。しっかり...</description>
<content:encoded><![CDATA[
珈琲屋を後にして、近くの<a href="http://www.gallery-artra.com/" target="_blank">ギャラリーアルトラ</a>に雨宿りついでに足を運んだ。<br />
販売を行っている二階にあがる。<br />
<br />
若手作家さんを中心になかなかいい品揃えである。<br />
九谷焼、<a href="http://www.choemon.com/" target="_blank">上出長右衛門窯</a>の作品に目がいきました。凹釉が施された作品の図案はちょっと溶けた感じで素敵。しっかりしすぎてないところがいいです。青も赤も綺麗な色だなぁ。<br />
ガラスのショットグラスも持ちやすくて素敵。<br />
<br />
<br />
<img src="images/aoki.jpg" width="400" height="292" alt="" class="pict" /><br />
あ、卵みたいな作品が。<br />
触ると温かくってスベスベで。<br />
スタイリッシュだけど暖かみがある。<br />
滑らかな曲線をなでなでしながら癒されて・・・・<br />
しばらくして、購入決定。<br />
<br />
青木良太さんのグラスとカップを購入。<br />
同じ作品でも、みんな微妙に違うので、触って眺めて自分の子を決定。<br />
こういうのってワクワク楽しい買い物。<br />
頭から何かフワフワと出てる気分だなぁ。幸せ。<br />
<br />
ギャラリーを後にして。<br />
そういえば、青木良太って聞いたことあるなぁ。<br />
そう、私は彼に会ったことがあったのです。<br />
<a href="http://blog.blanc-casse.net/?eid=363751" target="_blank">2005.12.06の私のブログ</a>より、アニヴェルセル表参道で行われたライフスタイリスト・オブ・ザ・イヤー2005の授賞式に私は行ったのですが、そのときにスカラシップ部門で賞を取ったのが彼だったのです。そのときもスタイリッシュで、素敵だなぁて思っていたっけ。<br />
彼は若いアーティストって感じのお兄さんでした。<br />
<br />
巡り巡って、金沢で出会えるとは嬉しい出会いです。<br />
運命の買い物できました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-05T23:55:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=746160">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=746160</link>
    <title>東出珈琲店　in 金沢</title>
    <description>ホテルに到着し、ウェルカムドリンクが付いてくるということで、ロビーで珈琲を飲んでいました。ソファーでくつろぎながら、そこに置いてあった雑誌を読んでいると、ある記事が気になった。それは私が行きたかったが閉店してしまった珈琲屋チャペックの跡地で、そこで働い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ホテルに到着し、ウェルカムドリンクが付いてくるということで、ロビーで珈琲を飲んでいました。ソファーでくつろぎながら、そこに置いてあった雑誌を読んでいると、ある記事が気になった。それは私が行きたかったが閉店してしまった珈琲屋チャペックの跡地で、そこで働いていた人が珈琲屋をしているとの情報でした。<br />
この情報をメモして、いざ目的地“東出珈琲店”へ。<br />
<br />
近江町市場のすぐそばにあるこのお店。<br />
かわいい船のマークが目印です。<br />
<br />
ほんわかした店内。常連さんがやはり多いなぁ。<br />
私はカウンター奥に座りました。<br />
メニューは苦い順に上から並んでいて、とっても見やすいです。<br />
真ん中あたりのマンデリン（中煎りだったと思う）を注文しました。<br />
<br />
<br />
<img src="images/caffee.jpg" width="400" height="271" alt="" class="pict" /><br />
カップは少し古しウェッジウッドのプラムだと思う。<br />
<br />
自家焙煎されたこの珈琲。素直にのどを通っていき、体に自然としみこんでいく感じ。いやな感じがまったくない。というか、気持ちがいいのどごし。<br />
旨みがありかつ爽やかで、やさしいこの珈琲がとても気に入りました。<br />
値段も400円台が多いので、毎日飲める美味しい珈琲だなと思いました。<br />
<br />
<br />
---------------------------<br />
東出珈琲店<br />
石川県金沢市十間町42<br />
TEL：076-232-3399<br />
営業時間：8:00〜19:00日休
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フード</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-04T06:41:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
<taxo:topics>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=746157">
    <link>http://blog.blanc-casse.net/?eid=746157</link>
    <title>甘納豆　かわむら　in 金沢</title>
    <description>

にし茶屋街には金沢唯一の甘納豆屋さんがあるときき、いざ目的地へ。
しかし、バスがよくわからない。
どこどこ方面って言われても、その方面がどっちの方面？って感じ。（笑）
これかなって、勘でバスに乗ったら、目的の方面にいけました。（ラッキー）

バス停で降りて、目的...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/kawamura1.jpg" width="400" height="313" alt="" class="pict" /><br />
<br />
にし茶屋街には金沢唯一の甘納豆屋さんがあるときき、いざ目的地へ。<br />
しかし、バスがよくわからない。<br />
どこどこ方面って言われても、その方面がどっちの方面？って感じ。（笑）<br />
これかなって、勘でバスに乗ったら、目的の方面にいけました。（ラッキー）<br />
<br />
バス停で降りて、目的地までの道はわざと入り組んだ道を歩く。<br />
しばらくすると、趣たっぷりなにし茶屋街に到着。<br />
<br />
かわいいのれんで、すぐ甘納豆のかわむらさんだとわかりました。<br />
味見ができないので、適当な種類を購入。<br />
<br />
<img src="images/kawamura2.jpg" width="400" height="269" alt="" class="pict" /><br />
金時甘納豆<br />
和三盆くるみ<br />
しぶ皮栗<br />
<br />
とりあえず、味がよくわかりませんでしたが、買えて満足しました。<br />
<br />
<br />
<br />
次の日、体調不良の体を引きずりながらひがし茶屋街へ。<br />
何も食べていなかったので、とりあえず何か飲もうと思っい入ったお店。<br />
体に優しそうなバナナメロンジュースをオーダー。<br />
そのお茶請け（？）にかわむらの金時甘納豆が！！<br />
やさしい甘さでおいしいわ〜<br />
土産にもっと買っておけばよかった、と思ったら、そこでも購入できました。<br />
<br />
かわむらの甘納豆はにし茶屋街のかわむらと、このお店でしか買えないとのこと。お土産に追加購入してしまったのは言うまでもありません。<br />
<br />
<br />
<img src="images/kawamura3.jpg" width="400" height="262" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フード</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-03T21:02:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
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    <title>白鳥路ホテル　in 金沢</title>
    <description>私が泊まったホテルは“白鳥路ホテル&quot;。




ウエルカムドリンク付きだったので、到着してすぐにロビーでまったり珈琲を。


ここのロビーは大正ロマンな感じ。和風のステンドグラスがキラキラ目に飛び込んできます。木の質感もアンティークな感じで、落ち着いています。
ああ、大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私が泊まったホテルは“白鳥路ホテル"。<br />
<br />
<br />
<img src="images/hakuryouro1.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ウエルカムドリンク付きだったので、到着してすぐにロビーでまったり珈琲を。<br />
<img src="images/hakuryouro2.jpg" width="400" height="291" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ここのロビーは大正ロマンな感じ。和風のステンドグラスがキラキラ目に飛び込んできます。木の質感もアンティークな感じで、落ち着いています。<br />
ああ、大正ロマン（笑）<br />
<br />
<img src="images/hakuryouro3.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
出された珈琲には金粉が！！<br />
やはり金沢！！金の街！！<br />
隣の席のおばちゃんなんて、手がキラキラ、時計キラキラ。<br />
年配の方は時にキラキラ好き？なのかなぁ。<br />
<br />
なんて思いながらまったりするのでした。<br />
<br />
<br />
嬉しいことに部屋には<a href="http://moroeya.co.jp/" target="_blank">落雁 諸江屋</a>の花うさぎ。<br />
そして、大浴場は温泉付きと、ちょっと幸せな感じがしました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Happy Life</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-02T00:03:28+09:00</dc:date>
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    <title>ホッと一息 “つぼみ”　in 金沢</title>
    <description>

美術館も堪能し疲れたのだけど・・・・そんな時には甘いもの
土地勘の全くない私は適当にさまようこと約5分。
心惹かれる門構えのお店を発見。
疲れたときにはあんこよね。
店内に入るとしっとりとしたお庭が見えて、内装も落ち着いた和で素敵。

“つぼみ”というこのお店は昼...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/kanazawatubomi1.jpg" width="276" height="400" alt="" class="pict" /><br />
<br />
美術館も堪能し疲れたのだけど・・・・そんな時には甘いもの<br />
土地勘の全くない私は適当にさまようこと約5分。<br />
心惹かれる門構えのお店を発見。<br />
疲れたときにはあんこよね。<br />
店内に入るとしっとりとしたお庭が見えて、内装も落ち着いた和で素敵。<br />
<br />
“<a href="http://tsubomi-kanazawa.jp/" target="_blank">つぼみ</a>”というこのお店は昼は和のスイーツ、夜は会席料理が食べれるらしい。<br />
落ち着いた店の真ん中には大きなテーブル。<br />
その中央あたりの席に座りました。お庭には疎水路が流れていて水のせせらぎが聞こえてきて心地よかったです。<br />
<br />
<br />
<img src="images/kanazawatubomi2.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
注文したのは白玉クリームあんみつ。<br />
黒蜜をかけていただきます。<br />
疲れた体にこの甘さが染み渡ってきました。<br />
あまりにも疲れていたので、どんな味だったか記憶が薄いが、<br />
おもちがもちもちしていて、アイス、白玉に黒蜜がからんで幸せ感満載。<br />
おいしいなぁ。<br />
そえられたお茶は加賀棒茶。<br />
口の中に広がった甘さをスッキリとさせてくれました。<br />
ごちそうさまでした。<br />
<br />
私を癒してくれる素敵なお店でした。<br />
<br />
---------------------------<br />
<a href="http://tsubomi-kanazawa.jp/" target="_blank">つぼみ</a><br />
金沢市柿木畠 3-1<br />
TEL：076-232-3388<br />
営業時間：10:30〜18:00(LO)<br />
18:30以降ご予約貸切（6名様より）にて夕膳会席料理にて営業<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>フード</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-28T20:09:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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    <title>金沢21世紀美術館</title>
    <description>

初めて金沢21世紀美術館に行ったのですが、佇まいにしても空間演出にしてもとっても素敵な美術館でした。
曇っていたのが残念ですが、記念に撮影。




レアンドロのプール（下から見てみた）
子どもの頃、よくプールの中で目を開けてこんな風景みたような。


レアンドロのプール（...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/kanazawa21_1.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
初めて<a href="http://www.kanazawa21.jp/" target="_blank">金沢21世紀美術館に</a>行ったのですが、佇まいにしても空間演出にしてもとっても素敵な美術館でした。<br />
曇っていたのが残念ですが、記念に撮影。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/kanazawa21_2.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
レアンドロのプール（下から見てみた）<br />
子どもの頃、よくプールの中で目を開けてこんな風景みたような。<br />
<br />
<img src="images/kanazawa21_3.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
レアンドロのプール（上から見てみた）<br />
なんだかちょっとシュール。<br />
<br />
<img src="images/kanazawa21_4.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%AB" target="_blank">タレル</a>の部屋<br />
<br />
<img src="images/kanazawa21_5.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%AB" target="_blank">タレル</a>の部屋（露出変えて）<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>アート</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-27T19:53:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
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    <title>ロン・ミュエク展　 in 金沢21世紀美術館</title>
    <description>

Ron Mueck（ロン・ミュエク）の作品に初めて出会ったのはロンドンのサーチギャラリーだった。デッド・ダッド（裸で仰向けに横たわるミュエクの父親の2/3スケールの彫刻）の精密なリアルさと、くたっとしたなんとも言えないたたずまいに衝撃を覚えた。ハイパーリアリズムで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/rm01.jpg" width="400" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%82%AF" target="_blank">Ron Mueck（ロン・ミュエク）</a>の作品に初めて出会ったのはロンドンの<a href="http://www.saatchi-gallery.co.uk/" target="_blank">サーチギャラリー</a>だった。デッド・ダッド（裸で仰向けに横たわるミュエクの父親の2/3スケールの彫刻）の精密なリアルさと、くたっとしたなんとも言えないたたずまいに衝撃を覚えた。ハイパーリアリズムでただ縮尺が異常に大きかったり小さかったりするだけの作品ではない。表情、体の線、皮膚の質感、全てが計算され、この感じを表すのはこれしかないという一瞬を切り取ったような造形に私のこころはひどく動かされた。<br />
<br />
今回、<a href="http://www.kanazawa21.jp/" target="_blank">金沢21世紀美術館</a>でロン・ミュエクの展示があると聞いて、いてもたってもいられない気持ちで金沢に一人旅。<br />
飛行機にビュンっと乗って、ワクワクしながら行ってきました。<br />
<br />
やっぱり彼の作品はものすごい力で私の心を動かしてくれました。<br />
一番気になった作品は、小さい中年の男が、船に乗って物思いにふけっている作品“舟の男”。<br />
さえないが深い表情に、若干たるんだ皮膚とお腹が中年男の哀愁たっぷりです。個人的には後ろがわから眺めるのがおすすめです。<br />
ゆっくりとかなり長い時間堪能させていただきました。<br />
金沢まで行ったかいがありました。<br />
<br />
<img src="images/ronmueck.jpg" width="400" height="253" alt="" class="pict" /><br />
《寄り添う恋人たち》 <br />
<br />
<img src="images/couple_001.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
制作の様子です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>アート</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-26T22:55:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.blanc-casse.net/?eid=743544">
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    <title>茶亭 羽當  in 渋谷</title>
    <description>

オープンから存在は知っていて、まだ一度も行ったことがない店。
オープンが１９年まえぐらいかしら？
ということはアバウト２０年間行きそびれていた店それが“茶亭 羽當（ちゃてい　はとう）”でした。

今日は美味しい珈琲が飲みたいとなんとなくフラリと向かい、さらっと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/hatou.jpg" width="270" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
オープンから存在は知っていて、まだ一度も行ったことがない店。<br />
オープンが１９年まえぐらいかしら？<br />
ということはアバウト２０年間行きそびれていた店それが“<a href="http://miyashita-park.jp/blog/kaiin-homepage/futaba-biru/hatou/hatou-1.html" target="_blank">茶亭 羽當（ちゃてい　はとう）</a>”でした。<br />
<br />
今日は美味しい珈琲が飲みたいとなんとなくフラリと向かい、さらっと戸を開くと案外すいていてほっとしました。<br />
初めて行く珈琲屋があまりにも込んでいると、だいたいタバコの煙で死にそうになるので、悪印象のまま行かなくなるケースが多いのでそれはさけられました。しっとりと落ち着いた珈琲屋らしい店内。一枚板の長いカウンターのまんなかやや奥よりに腰を落ち着けました。<br />
<br />
はじめてなのでブレンドをとも思いましたが、今日の気分がマンデリンだたので、マンデリンとレアチーズケーキを注文。<br />
<br />
豆が挽かれ、やや粗く挽かれた豆に店主が丁寧に淹れてくれました。<br />
お湯を少しずつ落としていく姿に美味しさも注入されているようで、わくわくするのは私だけでしょうか？<br />
<br />
マンデリンとレアチーズケーキが運ばれ「ごゆっくりどうぞ。」という、優しい店主の声。この一言大事です。<br />
珈琲は思ったより酸味がありましたが、力強さがありながらも柔らかくとてものど越しがいいです。はぁ〜っとすっかり癒され、いい時間を過ごせました。<br />
<br />
奥にある立派な花瓶からは天井につきそうな大きな花がアレンジされていて素敵。珈琲カップも洋物〜和物・・・・・沢山ありました。<br />
<br />
選んでくれたカップは真っ白で背の高い、すらっとしたカップ。<br />
マイセンの“<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/001a98cb.6be36cef/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fle-noble%2f000000029582" target="_blank">波の戯れホワイト</a>”。<br />
珈琲屋に行っていつも思うのですが、どう思ってカップは選んでいるのかしら？<br />
これはバーに行っても思うのですが、同じもの飲んでいるのに隣の人とグラスが違ったりするでしょ、あれってやっぱりこれが似合うとか思っているのでしょうか？<br />
対外私の場合デコラティブのカップやグラスでは出されないですね。<br />
興味があるので違う店も回ってみることにします。<br />
（本当は珈琲が飲みたいだけなのですが。。。）<br />
<br />
<br />
<br />
---------------------------<br />
茶亭羽當<br />
東京都渋谷区渋谷1-15-19<br />
TEL：03-3400-9088<br />
営業時間：11：00〜23：00（通年） 
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フード</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-16T00:23:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>nakamiho</dc:creator>
    <dc:rights>nakamiho</dc:rights>
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